データ分析

東海ステークスの見解

こんばんは、セイラさんです。

早速ですが、1月20日(日)中京競馬場にて実施されるダートG2重賞、東海ステークスの見解を述べていきたいと思います。

東海ステークス過去5年のレース傾向

  • 血統傾向・・・牝系にミスプロ系、ダンチヒ系、グレイソヴリン系を持った馬が優秀。
  • 前走レース・・・馬券内15頭中チャンピオンズカップ組5頭、師走S組4頭、みやこS組2頭。前走距離は1800メートル組が12頭。
  • 勝ち馬の上り3ハロン・・・5,2,1,2,3位。昨年を除き、勝ち馬には先行して且つ早い上りが求められる。
  • 勝ち馬の馬齢・・・6,4,5,5,7歳。偏りはない。
  • 勝ち馬の前走着順・・・2,1,2,2,3位。

出走予定馬分析(想定人気順)

馬名馬齢想定騎手牝系(母父)前走上り順位
インティ5武豊ミスプロ系1
チュウワウィザード4川田サンデー系
アンジュデジール5横山典弘ヴァイスリージェント系8
スマハマ4藤岡佑介ミスプロ系2
クインズサターン6戸崎ヴァイスリージェント系1
ミツバ7福永リファール系
アポロケンタッキー7マーフィーゴーンウェスト系
グレンツェント6ミナリクキングマンボ系9

前走地方競馬に出走した馬の上り順位は空白にしております。

好走牝系、前走上り3ハロン順位、先行脚質どれをとってもインティで仕方がないと思います。相手探しの一戦でしょう。

現段階での相手筆頭はこの馬を挙げていきます。馬名は競馬ブログランキングにて掲載

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